豪邸暮らしの清楚な爆乳お嬢様がまるで娼婦のように

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2015-12-29

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私の20年ほど前の経験。
相手は日本で指折りの食品会社の副社長の娘でした。
かなり短期で終わってしまったんだが、いつも「です」「ます」で喋る、まさに育ちの良いお金持ちのお嬢さんだった。

彼女とは友人の夕食会で知り合った。
私は彼女とは面識がなかったが、私の友達が彼女をよく知っており、それで話をする事が出来た。
何でも彼女の親父さんが退職してリゾート地に引っ越すとかで、彼女はまだ両親と一緒に暮らしていたので、一緒に行くのか1人で残るのかの選択を迫られていた。

彼女は身長約165cm、サイズは上から85-60-90ぐらいで物凄くグラマーだった。
その上、目の遣りどころがないほどの爆乳。
恐らくEからFカップぐらいだろうか。
やはり裕福な家に生まれると食生活が恵まれているのか、とても発育がいいようだ。

その日の彼女は夏の初めだったこともあり、薄水色にプリントの柄が涼しげなワンピースを着ており、身体の線はそれほど強調されてはいなかった。


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