好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話12
2017-03-23
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61話
佳代ちゃんは俺の返事を聞くと、思い出したかのように「あ、じゃあこれ着けないとね」と、先輩達に渡されたコンドームを取り出した。
「私が着けちゃってもいい?」(着けてみたいって顔で)
「え、あ、うん、いいよ。」
佳代ちゃんはコンドームを自分の手で着けた事があまりないみたいで、コンドームの箱の中に入っていた説明書を注意深く読んでいた。
そしてコンドームの袋をピリッと破いてコンドームを取り出すと、佳代ちゃんは俺の陰茎に手を添えてコンドームを被せた。
先端に空気が入らないように摘まんで、ゆっくりと丁寧に根元までゴムを下していく。