幼馴染の陽子
2004-07-19
8年程前の友達の彼女との話なんだけど、つまらなかったらスマソ。
1年ぶりに会った地元の連れに知らないうちに彼女が出来てた。
それは俺の実家の近所に住む幼なじみの陽子(仮名)だった。
陽子とは幼稚園の頃、よくふたりで遊んでたけど
小学校に入って以来、すっかり疎遠になってたから
大人になっての意外な形の再会に少し驚いたよ。
昔から小柄で可愛いコだったけど、可愛らしさは相変わらず、
胸だけはやけに大きくて、時折見せるチョットした仕草が
妙に色っぽくて、いい女になってた。
当時、俺は地元に戻ったばかりで彼女と呼べる女は居なくて
連れと会う時は陽子を交えて三人で会う事が多かった。
陽子は保育園で保母さんをしていて、よく
「今日はお泊り保育~♪」なんてノロケられてた