女性信者にアナル舐めをさせていた小汚い教祖
2021-07-14
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子供の頃、僕は母に連れられて、信者が300人くらいの新興宗教に出入りしていました。
母子家庭で貧しかったこともあって未来への見通しが立たず、家庭内暴力で離婚した母親には、何かすがるものが必要だったんだと思います。
よくある話だと思います。
しかし今考えると、ろくでもない宗教でした。
仏教系のよくわからない宗教で、教祖はうさんくさい50過ぎの髭が汚いオッサンでした。
そのオッサンは、「代行者様」と呼ばれていました。
たぶん、神の代行者という意味だったんでしょう。
毎週土日のどちらかに、母親に連れられてその宗教の社に出入りしていたんですが、その頃の僕は嫌ではなかったんです。
そこに行くと、美代さんという女性が僕に構ってくれたからです。
母親と同年代だと聞いたことがあったので、当時、30代後半だったと思います。
ごく普通のオバサンという感じでした。
特に目を引く美人というわけではありません。
ただ茶道をやっていたせいか、立