【日常エロ】スイミングスクールのバイト

開く
----/--/--

昔、スイミングスクールの受付でアルバイトをしていた時の話。
当時はほとんどの学校にプールなんてものはなかったのでよく地元の中学校の水泳部が練習に来ていた。
夏のあいだは屋外の市営プールを使っているらしいが、冬場になると週に2・3回は通ってくる。
大学で水泳をしていたこともあり、よく練習の手伝いを頼まれた。
部員は田舎の地味な学生ばかりだったが、思春期の女子中学生の水着姿はかなりエロいものがあった。
なんといっても彼女たちが着ている競泳用水着ってパットとかがついていない!膨らみ始めたばかりの小さな胸についた乳首のポッチが丸わかり。
アソコなんて割れ目のスジに沿ってクッキリと水着が食い込んだりしている、ほとんどの子がワキ毛の処理なんかもしていなかった。
飛び込み台の上からストップウォッチでタイムを計ってやるフリをしながら、彼女たちの体をチラチラと眺めていた。

練習の手伝いがない時は掃除をするフリをして更衣室に忍び込み下着を漁ったりした。
職員用の更衣室は別にあったし、学生たちは部活動が終


お勧めの体験談