JK彼女のエッチなお友達・後編

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2021-06-10

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リベンジの機会は意外と早く訪れた。
その日の夕方、玲子は部活でまだ帰ってきていない。
俺の部屋には美香と、あと2人の女の子がいた。
理奈ちゃんはパパとデートだそうだ。
美香は持参の女性向けサーファー雑誌を開いていた。
サーフボードを抱えた上半身裸の男の写真に見入っている。

チャンス到来。
俺は攻撃を開始した。

「何、男の裸を熱心に見てるんだよ。パンツ濡れてるんじゃねーのか?」

「ば、ばっかじゃないの。こんなんで濡れるわけないでしょ」

「そっかあ?顔、赤いぞ」

別に美香の顔は赤くなんかなかったが、これは出まかせ。

「そ、そんな事ないわよ」

でも美香は、なんか焦ってる。
もしかして図星だったか?

「じゃパンツ見せてみろよ。濡れてないんだろ?」

「なんであたしがパンツ見せなきゃなんないのよ」

こいつは興奮すると、「私」が「あたし」になる。
ついでにぶり


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