息子の同級生に悪戯するいけない母親です・第2話

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2022-09-12

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「ショウ君、見て、私を見て!」

淫らな声を発しながら、私はショウ君にそう訴えていました。
しかしそんな事を言うまでもなく、ショウ君はしっかりと私の姿に魅入ってくれていました。
そしてそんな私の姿に煽られるように、いっそう激しくペニスを扱いていました。

「ショウ君、女の人のアソコがどんなのか、見たことある?」

「ううん」

「じゃあ見せてあげようか?」

私のその言葉に、ショウ君の瞳は爛々と輝きました。
ソファーに座ったまま私はさらにスカートをたくし上げ、大きく脚を開脚しました。
するとショウ君は、すぐさま私の正面に身体を移動させてき、床へと跪く姿勢で私のアソコを覗き込んできたのです。

「すごい・・・」

絶句するようにショウ君は呟いてきました。
何も知らない男の子にとって、初めて見る女のアソコはどんな風に映ったことでしょうか。
ショウ君にとってそれは衝撃的な光景だったらしく、私のアソコへ視線は釘付けとなりつつ


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