痴漢がきっかけで気になる同僚とセックス三昧
2023-03-11
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初めまして。
私は葵、24歳です。
私は小さな会社で事務をしています。
転職に失敗して仕事を転々としていましたが、やっとこの会社に落ち着きました。
お給料は安いけど定時で帰れるし、難しいことを言われないので、今の会社は気に入っています。
「昨日頼んでおいた仕事終わった?」
同僚である慶一郎くんから声をかけられました。
慶一郎くんは私と同じ歳ですが、転職してきた私と違って新卒で入社しているので、本当は先輩ですが、その辺は気にしないでと最初に言われました。
私は頼まれていた仕事を終わらせることが出来ずにいました。
「ごめんね、まだなんだ」
そう言いながら右手を頭に当てました。
「どうしたの?葵さん、顔色悪いけど?」
「うん、いつもの片頭痛がね、薬を飲んだから治ると思うけど」
「そうか、じゃあその仕事、俺やるから貸して」
私は書類を渡し、「ゴメンね!」と両手を合わせてお詫びしました。
「