人妻になった高嶺の花で遠い存在だった同級生と・後編

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2014-11-12

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もう我慢なんて無理な話です。
由紀恵の手を掴んでパンツの中に入れて、直でチンコを握らせた。
信じられなかったが、由紀恵は握ると馴れた手つきでシコシコとシゴキ始めた。

(もしかして夢でも見てるんじゃないか・・)

そんな茫然とした感じでした。

仰向けに寝ていたから俺は暗い天井をガン見。
でも由紀恵は俺の方を向いているようで、喋ると耳に吐息が当たってた。
無論俺は恥ずかし過ぎて由紀恵を見ることはできない。

喋ることすらできない俺を見兼ねたのか、由紀恵は耳に口を近づけてきて・・・。

「すっごいおっきくない?」と囁いてきた。

「そっかなぁ~」と惚けた様な態度しか取れない。

「どれどれーっ!?」

気まずい雰囲気を打破してきたのは由紀恵でした。
突然布団をガバッと剥がされ、俺は下半身丸出しだったので勃起したチンコ丸見え。
でも暗かったからあんまり見えてないらしく、由紀恵はTVをつけてきた。


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