セフレに昇格したドSな痴漢さん
2023-07-10
この体験談は約 2 分で読めます。
これは私が18歳の時の話です。
その日、私は彼氏とデートの約束をしていて、電車で待ち合わせ場所に行っていました。
時間帯的にも満員で、私はドアの近くで立っているしかありませんでした。
電車に乗ってから5分くらいたった頃だと思います。
急に誰かにお尻を触られ始めました。
(どうしよう、痴漢だ・・・)
抵抗できず、されるがままに触られていました。
すると、どんどんと手がスカートの中に入ってきます。
私はおまんこがグショグショに濡れていました。
男の人の指がとうとう私のおまんこを触り始めました。
「んっ・・・」
エッチな声が出て、とても恥ずかしくなりました。
でも、気持ちよくて・・・そのまま触られていました。
(もうイキそう・・・)
そんな頃です。
急に男の人の手が私から離れました。
「お金あげるから、またして欲しかったら連絡して・・・」
そう言って、私の下着の中