アク○リオン、アポロがリーナをレイプ4
2009-02-14
「今、なんか音しなかったか?」
アポロはそう言ったが、確信はない。
リーナは初めからこの部屋の机の下にシルヴィアが隠れていることを知っていた。
リーナには特殊なエレメント能力が備わっているからだ。
シルヴィアがいると分かっていて、リーナはアポロの性器を受け入れていたのだ。
「ううん・・・ん・・・アポロ来て。奥まで入れて・・・欲しいの・・・」
11才の女児の言うセリフではない。
「ん、あぁ・・・いいぜ、リーナ。」
「いい・・・ん・・・すごい、アポロ・・・
そんなに動いて出しちゃったらできちゃうわよ・・・」
裸で絡み合う二人。
それを見るシルヴィアも自然と右手は自分の小ぶりな胸へ、
左手は自分のパンティーの中へ・・・。
シルヴィアは目の前でアポロを寝取られているのに、逆に興奮して一人で始めてしまった。
手で自分の口元を押さえて声を押し殺しながら「んっ、んっ・・・ぅうんっ・・・んはぁっ」
パンティーの中から