自治会助け合い活動その3

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50代後半の妻は、相変わらずA宅へ助け合い活動と称して、入り浸ってます。
自治会のひとり暮らしのお年寄り向けに、訪問して家事や掃除等をサポートすると言うのを名目にしてますが、その実は、Aとのセックスに魅せられ奴隷に成り下がってるのです。
ヨレヨレの汚いパンティーばかりでしたが、
若い女が履くような恥ずかしいパンティーをAが妻に買い与えました。
妻は、愚かにもとても喜び逆上せ上がってます。「たくさん中に出してもらう。」と嬉々としてます。
今までの汚いヨレパンは、ほとんどがAのオナペット用に進呈されました。妻は、残り1枚の汚パンを私に寄越しました。使用済みのを渡されたのですが、股間にフィットする部分がまあ汚いことこの上なく、においも悪臭を放ちまるで雑巾パンティーです。ですがなぜかそれが妻らしくて勃起してしまうのです。恥ずかしい派手なパンティーを履き、A宅へ家事と性欲の処理に出かけて行きました。どうせ、綺麗なパンティーも荒淫のため、遠からず汚パンになることでしょう。終日、妻とAの痴態を想像してひとり虚しく暮らしてました。昼だけのお手伝いのはず


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