無人駅の待合室でお漏らし露出
2023-02-10
この体験談は約 3 分で読めます。
私は彩香、21歳の短大生です。
白のヒラミニでノーパンのパイパンの割れ目で漫喫で書き込みしています。
私がノーパンな訳は・・・。
朝の4時に大量のお水とお茶を飲み干し、白のヒラミニにTバックのパンティ、ベージュのパンストを穿いて出かけました。
じつは、この日穿いているTバックのパンティとベージュのパンストに、もう3、4回ほどお漏らしをしてて、1回も洗濯していません。
なので、穿いているだけでスカートの中からオシッコの匂いがプンプンと漂ってきます。
私はその匂いがたまらなく好きで興奮してしまうのです。
だから、そんな格好のまま、いつも利用しているローカル線の駅に向かいました。
徒歩で30分ほど歩くと、誰もいない無人駅の待合室に入りました。
ここには防犯カメラも設置されていないので、私にとって恰好の露出ポイントになっています。
こんな早朝から利用する人もいないので、待合室の大きな鏡の前に立って、足を大きく開きます。
朝から大量のお水