去年の冬の話

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炬燵で対面に座ってた妹が姿を消した。
寝転がったわけじゃなくて本当に姿が消えたからどこに消えたのかと考えてたら、炬燵の中に潜ってたようで俺の股間の所に顔を出してきた。
「えへ…欲しくなっちゃったからフェラさせてね」
いつ親が来るかわからないので布団で妹を隠してフェラされる。
そうしていると案の定親が来て炬燵に入った。
上手く避けたのか中に妹が隠れてるのに気付かない。
「あの娘はどこに行ったんだ?」
「さ、さあ?俺が来た時には居なかったから知らないな…」
チンポしゃぶってるとは言えないので誤魔化す。
それからも他愛もない会話を続けられて妹を止められない。
こんな至近距離で親の顔見て話しながら射精したら匂いバレしちまう!
耐え続けてきたが容赦無くフェラを続けられて射精してしまった。
ダメだ…匂いでバレる…。
そう心配してたけどそれは杞憂に終わった。
何故なら妹がしっかりと咥えて全部口の中で受け止めてくれたから。


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