中学1年の時に学校の住み込み用務員に犯された僕。それからは呼び出されては犯されて...⑧
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僕は「深田レン」中学1年生の12才、父親は大学教授でアメリカに行っていますし、母親はキリスト教系の新興宗教の幹部で完全に育児放棄状態、布教活動で全国を回ってほとんど帰りません。
毎日1人ぼっちでした。
そんな中に放課後、忘れ物を取りに教室に戻り、見回りの用務員のおじさんに誤解され、窃盗犯に疑われてしまいます。
しかしそれも巧妙な罠で、気付くと体育館の備品倉庫で裸にされ、縛られておチンチンを何回も吸われ、しゃぶられていました。
さらにその恥ずかしい写真をネタに脅迫され、数日おきに体育館に通い、裸にされ、縛られ、おチンチンをしゃぶられ、とうとうお尻を犯されてしまいます。
散々に遊ばれた最後の日と約束した夜に、おじさんはいつものように僕を縛り、おチンチンを何回かしゃぶった後に恐ろしいやくざたち3人に交代したのです。
乱暴で情け容赦のないやくざたちは代わる代わる僕の口とお尻を明け方まで犯し続け、そして郊外のラブホテルに拉致・監禁されて男色家向けのコールボーイにされてしまったのです。
用務員のおじさんはかなりのお金で僕