いつまでも離れられない他人妻
2023-04-05
得意先の休日行事・屋外バーベキュー参加の際に、三人の同社社員を河川敷の会場まで往復した。帰りに道順で最後に送り届けたA女とは、その近くに有名なレストランがあると聞き、私の希望から後日に二人でおいしい食事と楽しい会話を楽しむ事が出来た。
次にはお返しに私の推薦で和食の店に、そして親しさが深まった三度目の食事の後には、隣にあるカラオケスナックに立ち寄りチークダンスをするまでになった。
彼女Aは25才独身・163cm、私は41才既婚175cm。
少しながらもお酒と混雑から、ほんのりと赤い顔をして、混雑で狭い範囲をチークダンスをする内に、Aの内股に割り込んだ私の右足に「アーッ・ダメーッ」とつぶやきつつも、エッチな雰囲気になり抱き着いてきたのです。
その後からは私の会社訪問の際にはAが応接室への案内をするようになり、わずかの時間ながらデートの約束が出来るようになったのです。既婚男と独身女の交際が続くのです。
秋の休日に、紅葉見物のドライブの帰路に「まだ早いから少し休んで行こう」と呟きながらラブホに入りました。Aと無言のまま部屋に入るなり「Aが好