風呂場の痴態と温泉
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妻が田中をえらく気にいっていた。俺40才は寝取られ癖はあるが、リアルはごめんだ。妻は162.50の35才のEカップ。息子2人。田中は180.80の26才でラグビーで鍛えた身体。妻はマッチョ好きだ。田中は無類の巨乳好きだ。何故、私と結婚したかというと、経済力だ笑。いつか、田中とキスぐらいしないかなと考えていた。しかし、妻は貞淑で浮気はしないし、妄想だけでは済まず、変態な事を考えてはオナニーする日々だ。田中とは家族ぐるみだし、息子2人とも、仲が良い。そこで独断で田中と一緒に食事する計画を練った。鍋を囲んで他愛もない話をした。「田中君ってラグビーやってたの?」から始まり、「身体凄いね」と言って、触っていた。奥さんこそ、胸デカイじゃないですか。妻は笑っていた。田中は妻の胸をチラチラ見ていたが、変な事をするやつでもない。俺は苦笑いだったが、「奥さんだったら、抱えあげられますよ」と言った。すると息子達が、「お兄ちゃん抱っこして」と言って、抱きつき、駅弁の様の形で抱えていた。しかし、凄い力だ。二の腕が血管で隆起していた。「ねぇ、ママもやってもらったら」と息子達は言い「妻がパパ良い?」と言って、お姫様抱っこをしてもらって