ナポレオンのロシア遠征と大虐殺....⑨
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ロシア貴族の一人息子のペーチャ・ロストフ少尉を輪姦した上バーベキューで焼き殺したジルドレ男爵と従兵3人はその欲望のはけ口を再びアルメニアの羊飼いのサーシャ少年に向けました。
毎日のようにお尻とお口を犯され、発育盛りのチンチンをしゃぶられて無理やりに射精させられました。
そんなある日、ジルドレ男爵に朗報が届きます。
ギリシャ系の反フランスのレジスタンスの司令官の息子が生け捕りになり、その少年を囮にして司令官はじめ主要な幹部を皆殺しに出来たのです。囮の役目も終わったから銃殺する予定があまりの美少年で可愛いのでジルドレ男爵に引き渡す事になったようです。
アリアンと言う名のギリシャ美少年は12才、輝くように美しい、可愛い美少年でした。
「アリアン少年が来たらサーシャはいらないな」
「どうします?一思いにやりますか?」
「まあ待て、スモレンスクの捕虜収容所から男の子を譲ってくれ、と頼まれているんだ、何でもロシアの女兵士の捕虜たちが男が欲しくて暴動寸前らしい、たくましい青年を与えたら情が移って一緒に反乱を起こされて大変だ