同級生純子の股間から流れ出す黒人たちのスペルマ
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俺は注学まで基地がある街で育った。
純子はややぽっちゃりしていて、そのルックスの通りおっとりタイプで、いつもニコニコしているのが可愛い同級生だった。
彼女という訳ではないが、気が合ってよく一緒に遊びに行っていた。
基地の街だったので、黒人は珍しくもなく、特に気にすることもなかった。
その日は、紅葉を見に行こうと出かけて、小高い山の中腹を一緒に歩いていた。
前から3人の黒人が歩いてきた。
街中では特に気にならないが、さすがに山の中では怖くなって、目を合わせずにすれ違った。
すれ違ったところで後ろから男たちの話し声がして、Heyと声をかけられた。
俺たちは怖くなって聞こえないふりをして足早に前に進んだ。
すると男たちは追いかけてきて、俺たちはいきなり肩を掴まれ、脇道の草むらに引きずり込まれた。怖くて声も出ない。
1人が俺を羽交締めにし、1人が純子の腕を押さえつけ、もう1人が純子のトレーナーをたくしあげる。
純子が悲鳴をあげるがお構いなくブラジャーを取って、露