大学時代の満足した経験 PART3
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せっかく私と一緒に生まれてきたチンポですから射精する時は満足できるようにしてあげたいと常に思ってセンズリをしていました。
普通にチンポをしごいてセンズリをした後にティッシュでチンポをきれいに拭いている時に見るチンポはどこか寂し気に感じるのです。
大学の女子トイレでナプキンとパンティーライナーを見つけて匂いを嗅ぎながらセンズリをした時は本当にチンポは満足してもらったと思うし、喜んでもらったと思います。
私も、チンポの勃起を見ていて、満足を与えられてよかったと思ったものです。
私も、充実したセンズリに一人どや顔をしていたのです。
ナプキンもパンティーライナーも女の子のオシッコの匂いや女の子しか発しないおまんこの匂いがあったからこそチンポは満足して喜んでくれたと思いますが、もし女の子の匂いを感じなかったなら、チンポには申し訳ないと思ったと思います。
ナプキンもパンティーライナーも下宿へ持って帰りましたので、部屋でセンズリをしてもおかずのないセンズリではなくナプキンもパンティーライナーという女の子のおまんこを感じられるおかずがある