処女なのに変態オナニーしまくりの私・第4話
2022-07-04
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夜は、最近もこっそり素っ裸で家を脱け出しています。
ある所はちょっと危ないので、裏の畑を抜けて林の方へ行ってます。
あんまり広くないけど、わが家の敷地です。
草地の窪みに敷物を敷いて、そこで遊んでいます。
自転車用のロープや手ぬぐい、それと犬の首輪がお気に入りのおもちゃです。
首輪を木に結んで足を上げておしっこをしたり、木をちょっと上って、音が出ないようにおまんこごと枝に押しつけて、おしっこしたり。
本当におしっこオナニーばっかりしてます。
でも、やっぱり昼間がいい。
誰かに見られたい。
知らない人だったら少しくらい見られても平気。
いい場所はないかしら?
そう考えてたら、思わぬチャンスがやって来たんです。
中2の時にピンクのワンピース水着を買ったんだけど、試しに部屋の中で着てみて、愕然としたんです。
というのも、びたっとして、オッパイやお尻の割れ目までくっきり見えちゃうんです。
その頃は友達