早朝のSEX

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自分の分と俺の分の弁当を作ってくれる優しい娘が一人。
誰よりも早起きしてキッチンに立ち、楽しそうに料理をする娘に何かお礼がしたくて直接本人に聞いてみた。
「それならお父さんとSEXしてみたいな」
今までそんな素振りを見せた事のない娘からの意外な言葉に一瞬耳を疑った。
「えっと…聞き間違いかも知れないから、もう一度言ってもらえるか?」
「恥ずかしいから何回も言わせないでよ…お父さんとSEXしてみたいの!」
聞き間違いではなかったようだ…。
「SEXって…血の繋がった親子なんだぞ?」
「偶にお母さんの喘ぎ声が部屋まで聞こえてきて、凄く気持ち良さそうだから…私の初めてもお父さんとなら気持ち良くしてもらえるんじゃないかって…」
「しかも初めて!?」
「お父さんは娘の初めてを欲しいと思わない?他の誰かに取られても平気なの?」
「う…それは…」
「下手かも知れないけど私もお父さんに気持ち良くなってもらえるように頑張るから…初めてを貰ってください」


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