巨根に溺れた生保レディ
2019-05-19
この体験談は約 3 分で読めます。
生命保険会社に入ってもうすぐ1年、契約が取れず悩んでいました。
私は27歳で2歳上の先輩も同じように契約が取れず、とうとう「お色気でチャレンジしようか」と言われ、某会社に飛び込み営業に入りました。
少し短すぎるスカートなので(見られるかも)と思い、派手な小さな下着で行きました。
ほぼ男の職場だから、股間に視線を感じながら商品を勧めてると、冗談で「やらせてくれれば入ってもいいよ」と言われ、つい、「ほんとに入ってくれるの?」と聞いてしまいました。
相手の人は、30歳の独身で180センチの大男です。
周りの人達から、「弘のデカマラを経験したら病み付きになるよ」と言われて、不思議なほど濡れてきました。
顔が火照って、ときめいてドキドキします。
(どうしよう、主人がいるのに・・・)
黙っていると、「2時間残業だから、駅に8時ね」と言われて、「ハイ」と返事をしてしまいました。
とりあえず主人に電話して、「遅くなるから!」と伝えました。
オーケーの返事で