ピンクの好きな母の究極

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お母さん、また、ピンクのジャ―ジなの。あらっ、良いじゃない。スーパーに行く時、母は、ピンクのジャ―ジ。私、中学3年の工藤絵里奈は、恥ずかしい。しかし、スーパー店内のパソコン店の買い物で、母の同伴も仕方無い。母から少し離れて、歩く。母は最近は少し太ったのか、ジャ―ジもピチピチで、レギンスの様にも見える。母は、衣料コーナーで、ピンクのティーシャツを手に取る。一体どこまで、ピンクが、好きなのか。絵里奈、これどうかしら? ちょつと、やめてよ、ピンクなんて、小学生の好きな色。  中学生なので、下着も母から買ってもらう。そして、一方的に買ってくる下着は、ピンクが多い。母は、若い頃に、スーパーなどで、イベントショーに変身ヒーロー出演。私の産まれる前だが、写真で見た。この当時から、ピンク。そして、祖母が、施設に入所。母は、実家から数個の段ボールを持って来た。 あっ、もう、入らない。母は、若い頃のイベントショーの衣装を着る事が、出来ず。絵里奈、変身して見ない? えっ、私が!   驚く私を母


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