公園の近くの家

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私が小五の夏休みのとき、公園の入り口で友達と待ち合わせをしていました。すると、公園の近くの家のおじさんが出てきて、
「暑いからうちに入りなさい」と言いました。どうしようかと迷っていると、友達がやって来て、
「いいじゃない。入りましょう。」と言いました。何だかおじさんががっかりしたように見えました。おじさんの家に友達と入ると、お菓子やジュース出してくれて、テレビゲームなどして遊びました。友達がトイレに入って、2人になったとき、おじさんが
「今度は一人で来なさい」と言いました。そして、その日は夕方まで遊んで、友達と2人で帰りました。

次の日一人でおじさんの家に遊びに行くと、おじさんは嬉しそうな顔をして
「来てくれたんだ。ありがとう。」と言いました。おじさんはいきなり私を抱き締めました。戸惑う私に対して
「ゴメンゴメン」と言いました。どうやら私はおじさんの好みだったようです。そして、おじさんは抱き締めたまま、私にキスをしてきました。しばらくキスをされました。嫌な気はしませんでしたが、戸惑っていると、おじさんは私を見て、


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