ハンケツ検査

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2013-07-29

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中1の時、背骨がまっすぐかどうかの検査があった。

パンツを半分下げてケツを半分見せることから「ハンケツ検査」と呼んでいたのだが、それに引っかかって病院で精密検査を受けることになってしまった。
2~3日後、保健の先生の車で授業中に病院へと連れられていった。

病院では学校へ検査にきた医者(♂)と、俺と保健の先生とで説明をうけた。
これは成長とともに背骨のゆがみがひどくなる恐れがあるので、観察が必要であるとのことだった。
そして診察が始まると医者は俺に服を脱ぐようにいった。
学校での検査と同じようにパンツ1枚になると、医者はパンツも脱ぐようにといった。

びっくりしたが医者には逆らえないので裸になり、そのまま色々なポーズを取らされその写真を撮られた。
写真を撮るのはもっぱら保健の先生だった。
診察が終わった後これからの指示が医者から出された。
病院に来るのは半年に1度でよいこと、ただし2週間毎に今日行った写真撮影を行ない、それを病院に送るよう指示さ


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