憧れの銭湯
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中学生になって間もない頃女性の体に興味が出て、どうにかして見てみたい。と色々考えました。母親や姉の裸は見てはいましたが、何か違うのではないか、何か教えてもらえるのではないかなど考えるだけでドキドキしていました。当時の自分は毛もはえていませんでしたし、射精も知れませんでした。
当時はアパートにお風呂がないところが多くて、自分の家も銭湯に行ってきました。銭湯は、番台を挟んで男湯と女湯に分かれていました。その番台の前に男湯と女湯を行き来できる扉がありました。小さい子が使っていました。それが開いた瞬間とは思いましたが、いつ開くかわからない。開いてもそこにいなければだめ。ならば、自分で行けば良いと考えました。
番台は5時頃と8時くらいに交代が行われていました。約5分くらいかかっていました。
決行の日ドキドキしながらオジサンが番台から降りるのを待って、いざ女湯へ。入りましたが、よく覚えていませんでした。誰かいたなくらいでした。数日後また挑戦。今度はなるべくゆっくりしながらも