夜の世話もしてくれたインドのメイドたち
2023-01-20
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ちょっと前、自分がインドへ赴任していた時の話。
造船の工場へ技術者として行った自分は、インドの生活にビックリした。
まず家がでかい。
まだ独身で一人暮らしなのに、庭と駐車場付きの一軒家をあてがわれた。
そして運転手が1人と住み込みのメイドが2人。
日本ではアパート暮らしだった自分は、まるで大金持ちになった気分になった。
メイドは若い女を期待してたが、実際は30半ばのおばちゃん2人。
まあそんなうまい話はないよなと思ったが、実際はそうでもなかった。
現地の上司に聞くと、そいつらは夜の相手もやってくれると言う。
しかしストレートに犯らせろと言って断られたら恥ずかしい。
まずは遠回しに探りを入れることにした。
風呂に入る時(これがまたデカかった)、1人のメイドを呼んだ。
名前は略して、「アーシャ」と呼んでいた。
黒人のような真っ黒な肌をしていて、体は細く、顔はまあ普通で英語が上手かった。
アーシャは