体育館の屋根裏で童貞と処女のエロ好奇心が炸裂
2017-11-13
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中学2年の秋の話。
俺はクラスでちょっと浮いてて、仲の良い友だちとかもいなくて、休み時間とか授業サボっては体育館の屋根裏にのぼってゲームとかしてた。
誰もこんな所、のぼれるなんて知らないし、舞台袖の準備室を部室代わりにしていた女子剣道部の着替えを通気口から眺められるという絶好の隠れ家だった。
ある日、いつものように屋根裏で暇潰ししていたら、後ろから「えー!何ここ?」と女の子の声がした。
同じクラスの和田だ。
入り口の穴からひょっこり頭を出している。
和田は俺と同じようにクラスで浮いてて、ちょっとバカっぽい女だ。
見た目は、顔は普通。
背は低いけど妙に出るとこ出てて、くびれてる所はくびれてるチビグラマー。
普段から変に馴れ馴れしく、膝とかに座ってきて、俺をからかう。
おかげでクラスからドン引きされて、俺が休み時間に教室にいられなくなった元凶だ。
「しーっ!何だよ、お前、どーしてここを知った!」
「後つけたんだよー」