恋②

開く
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私は62歳
定年杉のおじいさん、妻と二人暮らし、通っているジムの女性
岡野文さん40歳に惚れてしまった、何回かの飲食やカラオケ
そしてジムのある場所での少しのいたずら。
私は年なんで下半身には自信が無い、さあ本番って時に果たして
言う事を十分に聞いてくれるだろうか・・心配。

居酒屋です、マスクを外したかわいい顔の文ちゃんを前に私は
ぐいぐい飲んでいる、やばい、これでは無理かも?
今日はキスだけにしよう、そしてカラオケ
カラオケに入るとすぐにキス
文ちゃんの口は香水の塊だ、お・い・し・い
私は大人気ないが文ちゃんのセーターの下に手を入れた
でもブラジャーが、
背中に手を廻してホックを外す「山下さん上手、なれているのね」
なんて言われた、ふふ
セーターに入れた手で乳首に触らせてもらった
いい、かわいい、こりこり
私は優しく弄った
「あああーーお上手 でももう終わり


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