カメラのフィルム無いと嘘で撮影

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まだ、携帯電話カメラも無い平成5年。レンズ付きフィルムは、ピント合わせ不要。小型カメラよりも安く、現在のスマホ撮影の様に撮影。問題なのは、現像。店に出すが、エッチな写真。これは、公序良俗に反する。この様に、写真を貰えない。何よりも、店で、恥ずかしい。当時、大学で、順子と交際。時折、SEX。俺は、順子の裸。その撮影したいと、思っていた。当然、順子に、言えなかったが。当時から家庭用ビデオカメラも普及していたが、とても、盗撮の出来る物で、無かった。順子は、白ティーシャツに黒のブラを透けて見えさせながら、自転車に乗っている。サイクリングで、小型カメラの撮影も出来たが、服を着ている。そんな、写真は、要らない。そんな時に、バイトの同僚の加藤。自分で、現像の出来るセットを持っている事を知った。俺は、加藤に、ソフトクリームを奢りながら、現像のお願いをした。山根さんも、男ですね。良いけど、順子さん、応じてくれますか、裸なんて。そこが、問題だよな。俺が、考えこんでいると、加藤が、言った。レンズ付きフィルムのフィルムが、もう無い。この様に言えば、怪しまれませんよ。フラッシュ点灯させて、遊んでいる様に見えますから。加藤のアドバイ


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