俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(3)
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一昨年の夏休み、女教師のT子を説得して、初めて参加したスワッピングパーティーで・・・
T子は、普段は凛として、加えて和久井映身と松尾依里佳を足して割ったような清楚な風情がある。
T子「・・・あの あの・・・初めてで、・・・凄く・・・あの す すごく 緊張してます・・・。は~っ」
初参加ということで、もの珍しさも伴ってか、男達は皆、T子に釘付けだった。
育ちの良さからくる佇まいや言葉遣いも、他の参加者が連れてきた、いかにも好きものそうで、どぎつい化粧で少々下卑た女どもとは、全く異なっていた。
こんな良い女とでも出来るのか、という感じで舐め回するように観ている男達の眼差し。
参加者達は皆効果そうな服装で身を包んでいるが、T子の服装や、身に付けているアクセサリーは、一段と上のように、俺には見える。ブランドもので、清楚にそしてエロっぽく乳房や体のラインが強調されるような薄い紫のワンピース、そして薄化粧。綺麗な恩は厚化粧しない方が美しいものなのだ。
参加者の男達はある意味、自分の女の自慢会とでも思っているようでもある。