コロナの夜
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ソファーに生まれたままの姿でM字開脚で座らされてる母のアソコにバイブが・・・
深く浅く・・・浅く深く・・・右に・・・左に・・・回転しながら・・・
バイブレータを握る手が父で父も生まれたままの姿で・・・
コロナの夜 工場の2階の部屋から jazzの調べと母の声が響き渡る
自宅の横に我が家の経営する小さな町工場がある。コロナ時は休業中!
私は自宅で生活してた 父65才 母60才 二人は昼会社で仕事して夜は2階で寝泊まり
従業員は休んでるが会社は細々と稼働してた。
私は時々金を貰いに自宅横の会社に脚を運んだいつもは昼だがその日は夜に21時頃
2階は電気が付いてて部屋の中からjazzが聞こえてくる外階段から窓をそっと開けた
すると私の目に入って来た風景が衝撃的な風景だった。
【ソファーに生まれたままの姿でM字開脚で座らされてる母のアソコにバイブが・・・
深く浅く・・・浅く深く・・・右に・・・左に・・・回転しながら・・・
バイブレータを握る手が父で父も生まれ