宿のおじさんに水着の日焼け跡を見せたら…
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主人と二人で南の島に来ています。
一日中、海で遊んでいたので真っ黒に日焼けしました。
日が暮れ始めたので民宿に戻ってシャワーを浴びようと思います。
宿のおじさんから、南の島では湯船に入る習慣がなく浴室はシャワーのみで、古い民宿なので男女共用、ドアにカギはなく「使用中」「使用可」と書いてある木の札をひっくり返して使うように説明を受けました。
ドアを開けると左側の壁にシャワーがあり、右奥の棚に脱衣かごが置いてあります。Tシャツとビキニを脱いで身体ついた砂を流した後、シャンプーしていたらドアが開く気配がして、「あっ失礼」という男の人の声が聞こえました。
びっくりして何もできずそのまま立ちすくんでいたら、間もなくドアが閉まりましたが、ドアに横向きで立ってシャンプーしていたので相手の顔は見えませんでした。声から主人でないことは確かです。
部屋に戻って主人に「さっきお風呂のドアをいきなり開けられてびっくりした」と言うと、「そ