神社の森で青姦カップルを覗いてたら参加させてもらって初体験した昔話
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私が中学二年の時、もう60年近くも昔の話だ。
とは言っても、私の記憶の中ではついこの間みたいな感じがしている体験談だ。
前回のハゲオヤジにフェラされてから二年後の事だ。
学年末テスト一週間前で部活動が中止で、ヒマを持て余してた時のこと。
まだ冬なのにポカポカと陽射しが温かい午後のひととき、学校から帰ってもテスト勉強などする気にもなれず、変にムラムラした気分になり、いつものように自転車に乗って何か期待して走っていた。
鬱蒼と茂った神社の森の小道を走っていると森の中からふと女性の甘いうめき声が聞こえたように思った。空耳かな?それとも幽霊?
私は好奇心でドキドキしながら小道を走り抜け、神社の本殿の裏に自転車を置いた。
そして足音を忍ばせ鬱蒼と茂った鎮守の森へと踏み入った。
森の中にもお稲荷さんや山の神など、3つほど小さなお社があって、一番さっきの小道に近い春日大社とかいうお社の裏から、やはり甘ったるい艶めかしい女のヨガリ声が聞こえてくる。
「アーン、ソコソコ、ダメー、〇●〇くーん、逝くー