娘からフェロモンたっぷりな母親に狙いをチェンジ

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2023-02-24

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30歳の時、ある田舎に出向いて仕事をしていました。
そこへ若い女性がバイトとしてやって来たのです。
紗江という、面長の顔立ちと大きくて鋭い目をした23歳になる娘です。
都会から来た私には、やさしい態度で接してくれました。
ちなみに当時の私は離婚したばかりで、女性にはかなり飢えていました。

ある日、上司が地元の人との交渉に出掛けたのでチャンスだと思い、積極的に紗江に話しかけました。
もちろん、隙あらばものにしようと思ってのことです。
すると、その日はたまたま紗江の誕生日で、「友達を呼んで母親と一緒に誕生会をするから来ない?」と誘ってくれたのです。
紗江は離婚した母親と2人で暮らしていたようです。
それで仕事が終わると、紗江を送りがてら自宅にお邪魔することに。
友達はまだ来ていませんでしたが、仕事を終えた母親はもう帰宅していて、台所で料理を作っていました。

母親は久美と言って、これまた個性的な顔立ちをした美人さん。
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