中学の時に混浴温泉で開花した露出癖・第2話
2020-08-09
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えっと、温泉の続きです。
長くてすみません。
食事が済んだ私は部屋に戻ってまた浴衣だけ羽織り、今度はタオルと小銭入れとカギの入った袋を持ってお風呂に向かいました。
でも、露天風呂はまたさっきの人たちと会うんじゃないかと考えて、1階の普通のお風呂に行くことにしたんです。
1階のお風呂に行く途中にもゲームセンターがあります。
でもたぶん食事や宴会の時間だったのでしょう、私と同じくらいの男の子とその弟らしき小学校低学年の男の子が遊んでいるだけでした。
2人ともホテルの浴衣を着ています。
それを見て私は思ってしまったのです。
(大人に見られるだけじゃなく、やっぱり同じくらいの年齢の子にも見られたい)
私は小銭入れからお金を取り出して自動販売機でコーラを買いました。
2人ともテーブル型のゲームに熱中しています。
私はタブを開けて、そのそばのソファーに腰掛けました。
2人は向かい合ってゲームをしていたのですが、プシュッという音