大学時代の満足した経験 PART6
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大学4年になり、就活の時期が近づいてきました。
就活に集中しなければならないため「露出」と「コインランドリー」はしばらく我慢です。
最後のある夜、パンツは穿かずに新宿のホテル街へ足を運びました。
この日の為に10日前からセンズリはしても射精はしないようにしていました。
そのために、金玉を少し触っただけで金玉に痛みが走っていましたので、精子が満タンになっていたと思われます。
新宿のホテル街に着くなり、早速チャックを下ろし街灯の下でちんぽを出しました。
一人目の女性には血管が浮き出たちんぽを見せることができたのですが、ちんぽは少しでも早く精子を出したがっているようで、一人目の女性に見せる前、ちんぽを出した直後から我慢汁が糸を引いて地面に垂れていたのです。
最後の日は約10人の知らない女性に血管が浮き出たちんぽを見せることができました。
下宿に戻り、銭湯へ行く準備をして今度はコインランドリーへと向かったのです。
「露出」でちんぽは喜んでいたとは思いますが、満足はしていないと思います。