おませなマキちゃん ④

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おませなマキちゃん③の続きです

芽吹いた若葉が覆い茂る大きな木・・マキちゃんの秘密基地で小学五年の俺と小学三年のマキちゃん・・
お互い下半身が裸の状態でひっついた状態!

「マキのお父さんとお母さんも立ったまま裸で抱き合ったりするのかな・・?お布団の中で抱き合っていたけど・・」
「俺、んー判らない・・」「マキと俺君みたいに・・」マキちゃんともっとひっつきたい為にマキちゃんの腰に手を回し
下半身が密着した状態に・・「俺君のオチンチン大きくなったままマキのオマタじゃなくおへそに当たってる・・
なんか変な感じ・・」「えっマキちゃん又、変な気持ちになってきたの?」「ううん違うの・・なんかオチンチンが
当たっている所があたたかい感じ~あっ俺君のオチンチン・・ぴくぴく動いた~!変なの~」俺のオチンチンは二人の
間で上を向いたまま・・「俺、ね~マキちゃん・・おっぱいさわっていい?」「俺君、マキのおっぱいお母さんみたく
大きくないよ・・」「マキちゃんのおっぱい見てみたい!触ってみたい・・ダメ?」「いいよ


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