念願のセフレが出来た瞬間
2017-11-08
以前知り合った一人の女性からメールが。
「36歳、既婚、条件ありだけど・・・」。何となく気になり返信を。メールのやりとりをしている内に、駅の改札でお逢いする事になりました。「条件あり」とは言っても「いちご?いちよん?」と控えめな金額。時間になり、その人妻さんは現れました。
プロフ通りスレンダーで小顔で服装も「黒のミニスカワンピ」の通り。おまけにパンストフェチの僕にとっては嬉しい事に黒の柄入りのパンストが似合う。向こうも僕に気付いたみたいでちょこっと「あなた?」って感じで僕を指さす。
「○○さん?」と僕。こくりと頷く彼女。「僕でいい?」って聞くとまた「こくり」と・・・。目的は二人とも同じ。早速、近くのラブホへ。
その道すがら「本当にしたいんだよね?」って聞くと「本当にしたくないのなら電車に乗ってまでして来ません!」ってキッパリと言う。ラブホに入り、少し無駄話をして、ベッドイン。
「舐めてあげる」って、僕のペニスを口に含んだり、亀頭の裏側をペロペロしたり、とても上