二十歳の誕生日は特別な日になりました
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先日二十歳になりました。
日付けが変わった深夜、母に体を揺すられて起こされました。
「誕生日おめでとう、今からお父さんに内緒で特別なお祝いしてあげるから静かにしてね?」
いつもと雰囲気の違う母にそう言われて頷きます。
すると母が布団を捲って僕の寝巻きのズボンを脱がして来ました。
そしてパンツの上からチンコを触ってきます。
「緊張してる?大丈夫よ、お母さんがうんと気持ち良くしてあげるから」
にっこりと笑いぬがら優しくチンコを撫で続ける母。
実の母親でもこんな風に触られてたら勃起します。
「元気になってきたわね、パンツも脱ぎましょうね」
パンツまで脱がされてしまいました。
「お父さんより大きくて素敵…じっとしててね?今からお母さんがしゃぶってあげるから出したくなったら口に出しちゃって良いわよ」
レロ〜っと金玉の方からチンコの先に向かって舐め上げられます。
母はずっと僕の目を見続けて、楽しそうに微笑みながらチンコを手で支えながらレロ