泥酔してた同級生③
2010-08-30
この時には俺もトランクス1枚になってたわけだが、ベロチューしながら山本はチンコを握る。
握りながら軽くシコシコと摩ってもくる。
そして玉袋をサワサワ擦ったり、亀頭もグリグリいじってきたりもしてくる。
口の周りがベチョベチョになるほど舐められ、ふと俺の顔を見始めた。
俺もジッと目を見つめながら、中指を小刻みに動かしてた。
「あれっ?あれっ?工藤?」
「おう、俺、工藤。彼氏じゃないぞ?」
「やだっ!何してんのよ!ばかっ!」
仰け反りながら俺から離れようとしたけど、中指がガッチリ入ったまま&俺に首の後ろから抱き締められてる状態だから逃げられない。
「何って、お前からエッチしたいって言い出したんだぞ?」
「うそっ!言うわけ無いじゃん!ちょっとぉぉ!」
「ほれ、口の周りこんなに舐めてたくせに。オチンチン入れたいのっていってたくせに」
「いうわけ無いでしょ!って指抜いてよ!いやっ・・」
「こんなにベッチョリ濡らしててイヤと?」
小刻みに動か