童顔で巨乳な彼女の小さな手に溺れた僕
2016-11-17
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二十代半ばの頃に三つ年下の女の子と交際していました。
僕の胸までしかない小さな背丈で、細身の体つきをしていた彼女。
化粧気の無い童顔に、ボーイッシュな短い猫毛の黒髪がよく似合いました。
ですが、そんな幼い見た目とは裏腹に胸だけは大きく発育していて、男をいけない気持ちにさせるタイプの魅力的なロリっ子。
もっとも、そんな彼女と僕との性関係は、普通の恋人同士としてはかなり変わったものだったと思うのです。
元はと言えば、まだ処女だった彼女が、初めてのセックスを酷く痛がってしまったところから話は始まりました。
そして射精できずにどうにもならなかった僕は、結局は彼女に手でイカせてもらう事になったのですが・・・。
恥ずかしい話ですが、僕自身、そのとき初めて体験した女の子の手の気持ち良さにすっかりハマり込んでしまったのです。
以来、僕はセックスもそこそこに彼女の手ばかり要求するようになってしまいました。
意外にも彼女はそれを全く嫌がりませんでした。
実は