短小包茎をバカにしてくる巨乳な女友達と・前編
2021-07-10
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うちの小学校は6年生まで男女一緒に着替えていたんですが、やっぱり高学年になると男子は女子の目を盗んで、横目で胸元をチラチラ・・・。
中には相当に大きい子もいて、僕の隣に座ってた森藤って子のおっぱいはクラスでも1、2を争う大きさでした。
胸元を覗き見るのは体操着を脱ぐ瞬間が最大のチャンス。
何度も横からチラ見していたんですが、ある日、その瞬間に運悪く彼女と目が合ってしまい、軽く睨まれ、「S、後でちょっと屋上に来てよ」と、おっかない声で言われました。
後で恐る恐る屋上に行くと・・・。
「あんた、いつもあんな風に私の胸を見てるの?」
そう凄まれて、仕方なく頷くと森藤は、「先生に言っちゃおうかな~」と、今度は一転、ニヤニヤしながら脅してきました。
僕が、やめてくれ、悪かったと必死に謝ると、森藤は急に小悪魔的な態度に変わり、「じゃあ、お詫びにあんたのチンチン見せてよ」と言ってきました。
僕はびっくりして冗談じゃないと言うと、「これでおあいこでしょ?」と森藤は言ってきました