バイト先の2人のお姉さん・第3話

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2019-02-02

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「あんまり見ないで・・・恥ずかしい・・・」

「すごいきれいですよ・・・」

両手の平で太ももやふくらはぎを包み、ゆっくりと上下させる。
足の付け根の部分は柔らかく、ソフトに、そして軽く陰部にも触れた。
そして足を取り、指を一本ずつ丁寧に洗う。

「あぁぁぁ・・・」

京子さんの顔を見上げるとうっとりとしている。
丁寧に丁寧に奉仕するように指の間も洗った。
それが終わると僕はシャワーを手に取り、京子さんの体に優しくかけた。
自分の体にもシャワーをかけ、お互いの泡を洗い流した。
京子さんを見ると何かボーっとしている。
それを見た僕は京子さんをきつく抱き締めた。

「はぁぁぁ・・・ん」

京子さんは溜め息を漏らし、手を背中に回してきた。
少し手を緩めると、どちらからともなく唇を重ねた。
すぐに唇を開いて京子さんの舌が入ってきた。
僕の舌を見つけると激しく絡み付いてきて、さらに歯茎や歯


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