恥ずかしい性癖同士、最高のパートナーが見つかりました

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2023-05-07

この体験談は約 3 分で読めます。

私は27歳のOLです。
この前、ネットで、『うんこしている姿を見せてくれる女性、あるいは音を聞かせてくれる女性募集』というのを見つけ、ちょっと興味があったのでメールでやりとりしました。
電話で話したとき、若くて真面目そうな男性という印象でした。

(この人に聞かれたらどんな感じなのかな・・・)

思い切って、朝、うんこをしている音を聞いてもらうことにしました。

某日の朝、場所は駅の女子トイレです。

「もしもし、良介(仮名)さんですか?早紀です」

「おはよう。じゃあ聞かせてもらえるかな」

「は、はい・・・」

私は携帯を持ったまま和式便器を跨ぎました。

「んっ・・・うっ・・・ううっ・・・」(←ふんばる私の声)

携帯からは彼の興奮した喘ぎ声が聞こえてきました。

「ううっ・・・あっ、出る」

携帯電話をお尻に近づけました。
音が入ってるかどうかわかりませんが、ぶりぶりぶりとうんこが出ました。


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