母親の再婚相手の連れ子の美伽ちゃん

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2014-01-20

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俺がまだ三歳のときに両親は離婚した。
俺は父親に引き取られ、そのまま高校まで育った。

高校3年になり、父親がトラック事故で死んでしまい、母親に引き取られることになった。
16年ぶりに会った母親は泣きながら抱き締めてきた。

すると、玄関から「ただいまぁ」という声が聞こえた。

母親の再婚相手の連れ子の美伽ちゃんという中学1年の女の子だった。
誰に似てるとかはなかったけど、バスケをやってそうな爽やかな感じの可愛い子だった。

美伽ちゃんは事情を知っていたらしく、「よろしくね、お兄ちゃん!」と、元気良く挨拶してきた。

俺はいわゆるロリコンってやつで、美伽ちゃんを初めて見たときに犯すことを決めていた。
俺は受験のこともあり部活は引退していて、美伽ちゃんは見た目通りバスケ部だったらしく帰宅は遅く、母親も仕事で帰ってくるのは10時過ぎだった。

俺は美伽ちゃんが帰ってくるまでの三時間を使い、パンツやブラジャーの匂いを嗅いだりしてオナニーをしていた。


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