弟のように可愛がってくれていた叔母と童貞卒業
2023-04-12
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私の初体験は遅くて大学2年だった。
その頃、叔父が結婚して、他県に新居を構えて住んでいた。
私は叔父に年の離れた弟みたいに可愛がってもらっていて、叔父なのに「兄さん」と呼んでいた。
そんなこともあって新居によく招待されていた。
叔母も弟がいないから私を弟みたいに接してくれて、遊びに行くと喜んでくれた。
ある時、遊びに行ってみたら、たまたまその日の夜、叔父から帰らないと連絡があって、叔母と2人だけの時間ができた。
叔父は叔父で、私がいると叔母の機嫌がいいと思っていたようで、その日は友人との付き合いを優先したようだった。
夕食を済ませてテレビを観ていたら、叔母が、「健ちゃん、お風呂沸いてるからどうぞ」と風呂を勧めてきた。
言われるまま風呂に入ったあと、私と入れ違いに叔母も風呂場へ入っていった。
洗面所のドアにはガラスがついていて、脱衣所で服を脱ぐ叔母のシルエットが上半身の部分、少しだけ見えた。
上着を脱ぐと白っぽい色がガラスに映っていた。