店長の彼女に布団の中で痴漢したら挿入までいけた
2016-04-20
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店長の家で麻雀したときの話。
店長の彼女も含めて全部で6人いたと思う。
なにしろ狭いワンルームだったので、抜け番の2人は必然的にベッドしか行くところがなかった。
で、かなり夜も遅くなった頃に彼女と俺が抜け番に。
抜け番になった俺と彼女は見るとはなしに卓上を眺めてた。
かなり夜更けだったこともあり、そのうち二人ともベッドの上に寝そべる形に。
二人の位置関係は卓に近いほうに彼女、そのバックを取るような形で俺。
シングルベッドなので俺の股間と彼女の尻は20センチと離れていない。
すると突然彼女が、「冷房、寒過ぎない」と言って2人の体に薄毛布を掛けた。
その時、店長がこっちをちらっと見やったのがわかったが、当然のように気付かぬフリ。
俺はチャンスとばかりに、どうやって触るかを考えだしていた。
まずは偶然を装って腰のあたりを軽くタッチ。
彼女はなんの反応も示さない。
調子こいた俺はタッチポイントを徐々に下げていき、