妹を夜這いしてお尻に擦りつけるのが大好きだった

開く
2021-12-06

この体験談は約 3 分で読めます。

俺が中2で妹が小4の時。
まだ妹と同じ部屋で寝てたんだが、俺は毎日、夜な夜な妹の布団に忍び込んでいた。
部屋と廊下の電気も消して、カーテンも隙間がないように締めて完全に暗闇を作って、下の階にいる親の気配を常に気をつけながら犯行に及んでいた。
あまり陰部を触ることには興味がなくて、もっぱら横向きになって寝てる後ろから抱き締めて、胸を触りながら自分の股間を尻に擦りつけるのが好きだった。

最初は服の上から、そのうちパジャマを脱がすようになって、最後の方はパンツも脱がせて胸も生で触るようになった。
自分の格好は初めから全裸だった。
射精はしなかったが、毎晩1~2時間は妹でする尻コキに夢中だった。

仰向けに寝てる妹に上から覆い被さって、正常位素股のようにするのが一番気持ち良かった。
起きそうになるからあまり出来なかったが、これは最高にハマった。
だけどやりすぎたというか、だんだん妹の反応も起きてるんじゃないかって感じになってきて、親も微妙に感づいている気がして、


お勧めの体験談